アルバイト入社から部長に
正社員登用後、アルバイト時代からの経験も評価され、わずか1年で新店舗の店長に抜擢。コロナ期間の2年を経て、マネージャーへとキャリアアップ!さらに着実にキャリアを積み、3年後部長に!
< VISION >
私たちが心から楽しみ、自分らしく働き、元気でいる。その元気で、明るい活気ある空間を作り、美味しいものを食べてもらう。オーゼットカンパニーの店で過ごすことで、お客様の明日が元気になる。そんな店を作ります。
オーゼットカンパニーは2028年までに100店舗出店の目標を達成します。来店されるお客様が何百、何千万人と増え、もっと元気な人を増やすために。
そうすれば、日本の明日が元気になる。気がつけば全飲食人から憧れられて、モテちゃってる。オーゼットカンパニーは、そんな会社になることを本気で目指しています。
< GROWTH >
まじめに働いて、しっかり笑う。そんなオーゼットカンパニー流の働き方を支える制度がここにあります。
成長も安心も、ぜんぶ本気です。
ABOUT
初任給
33万円
25年度出店数
10店
手当の数
9個
従業員数
500人
店舗数
46店
最年少店長
23才
店長平均年齢
29才
年間休日
108日
男女比
6:4
マネージャー
年収
650万円
社長が社員に
奢った飲み代
2056万円
社内カップル数
年間 8組
BENEFITS
健康促進マッスル
手当
(キックボクシングジム:
無料)
全身脱毛手当
カップルデート
手当
(社内恋愛限定:
1万円/人)
住宅手当
(5,000円〜
100,000円)
家族手当
(3千円/人:
上限1万円)
賞与手当
(最大4回)
社員紹介手当
(紹介者入社時:5万円、毎月支給:1万円 ×12ヶ月)
役職手当
永年勤続手当
(1万〜50万円)
夏休み
子供との休日
(8月に1日選べる:
上限3連休)
飲食感度を
高める休暇
(社長との飲み会)
家族BD休暇
BD休暇
年末年始休暇
(12月31日/1月1日/1月2日)
何度でも使える
新婚旅行休暇
(1週間:
有給奨励日1日)
「飲食人、オーゼットカンパニー人がカッコいいと思われる会社を作りたい」
ーーそんな代表の想いから、全身脱毛手当や健康促進マッスル手当など、他にはない制度が誕生しました。社員の声から生まれた福利厚生も多く、楽しさと安心を両立した職場環境を実現しています。
CAREER
&LIFE PLAN
年に4回の査定で
給与アップ!
年収
年収
年収
年収
年収
正社員登用後、アルバイト時代からの経験も評価され、わずか1年で新店舗の店長に抜擢。コロナ期間の2年を経て、マネージャーへとキャリアアップ!さらに着実にキャリアを積み、3年後部長に!
学生時代に友人に紹介されてアルバイト入社。就活を経てもオーゼットカンパニーより魅力のある企業はないと感じ、社員に転身。わずか4年半でマネージャーに!
中途入社後半年で副店長を担当、さらにその1年後には店長に。入社から5年でマネージャーにキャリアアップ!
アルバイトから社員、社員から店舗責任者、そしてマネージャーへ。
オーゼットカンパニーでは、個々の目標やライフスタイルに合わせたキャリアプランを用意しています。実力とやる気がある人にはどんどん相応のポストを用意し、挑戦・活躍できる環境です。
STRENGTHS
あなたの能力や頑張りに見合ったポストを用意します!実際に、マネージャー陣の中には入社後2年でマネージャーに昇格したスタッフやアルバイト出身のスタッフもいます!年功序列・下積み、そんな古い体質はありません!オーゼットカンパニーは今を生きています!
焼鳥・韓国料理・焼肉・海鮮・寿司・和食・創作・洋風バル・カフェ・ラーメン・大衆酒場…本当になんでもあります。さまざまな店舗で幅広いスキルを習得するもよし、1つの道を極めるのもよし。運営業態が多いからこそ望む道を選べる強みがあります。もちろん、新業態の第一人者になることも。
とり藤・肉どうし・十忠八九・オカモ倶楽部といった数々のブランドを生み出しており、店舗数も2021年度は18店舗、2023年度は33店舗、そして2026年には46店舗と着実に成長を続けています。業態も店舗展開も右肩上がり!2028年に100店舗を目指してまだまだ邁進中。
オーゼットカンパニーは終身雇用で長く働き続けられる会社です。定年まで一生現場と言うわけではなく、本部・マーケティング部など現場の先のキャリアステップもあります。
オーゼットカンパニーはとにかく仲が良く向上心のあるスタッフが多いです!
それぞれが意見をしっかり伝え合い、切磋琢磨できる関係性。職場だけじゃなく飲みの場だったり、レクリエーションの場で、しっかり信頼関係や団結力もできちゃっています。社長と飲む機会も多く、経営陣との距離が近いため、現場の声が届きやすい。だからめっちゃ仲がいいんです。
< INTERVIEW >
一人ひとりが自分らしく輝けること。それがオーゼットの強みです。仲間の成長を心から喜び合える —— そんなチームがここにあります。
十忠八九グループ
エリアマネージャー
高校時代の友達が元々オーゼットカンパニーで働いていて、「新店舗ができるから一緒に働こう」と紹介してもらって、21歳のときにアルバイトとして入りました。正社員になったのは、それから1年くらい経った頃です。新店舗のオープンがあって、「社員にならないか」と声をかけてもらったんです。将来的にも飲食をやりたいという気持ちもありましたが、何よりの決め手は、社長や専務を見ていて「こんなに面白い人たちがいる会社なら絶対面白いだろう」と思えたことです。
マネージャーになって感じたのですが、明確に「これをしろ」と言われることはなくて、人によって本当に色が違う役職なんです。その中で私が一番大切にしているのは、売上よりもまず、スタッフ一人ひとりがちゃんと楽しめているか、やりがいを持てているかです。
各々が将来どういうことをやりたいのか、どうなっていきたいのかも面談を通して聞いて、叶えるために「今のお店ならこれができるよ」「この店舗で働いてみる?」などと提案します。型にはめるんじゃなくて、その子がやりたいと言ったことに対して、全力でサポートすることを大切にしています。仕事の伝え方では、感情で伝えるのではなくて、常にちゃんと寄り添えているか気をつけています。その子が何をやりたいのか、今何をしているのかという背景を踏まえた上で、「この業務をちゃんとやってくれた方が、その子にとってこういうメリットがある」「将来的にこう繋がる」というところまで踏まえて伝えるようにしています。
魅力は、ビッグファミリーであることです。ビッグファミリーは弊社特有のフレーズなんですけど、本当に家族みたいな会社で。嬉しい時もあればそうでない時も、時には喧嘩する時もありますが、それでも「俺らの関係やったら、そんなんさらけ出しても全然受け入れるぜ」という空気があります。その懐の深さがオーゼットカンパニーらしさだと思います。
経歴や第一印象で人を判断するんじゃなくて、しっかり仲間として受け入れて、その子たちのためにも全力で動く。そういうところが本当に魅力です。あとは、何ごとにも全力で挑むところも、すごくオーゼットカンパニーらしい姿だなと思いますね。
会社としてはまず100店舗という目標があって、グループもこれから拡大していくと思うので、その時に「オーゼットカンパニーらしさ」を常にグループ全体で持ちながらやっていきたいと思っています。どんどんファミリーが増えていく中でも、オーゼットカンパニーらしさを失わないようにスタッフに理念などを落とし込んでいきたいです。
個人の将来的な目標で言うと、いつか1店舗だけでも自分でやって、スタッフみんなのたまり場みたいな場所を作れたらいいな、と考えています。
一言で言うと、やっぱりビッグファミリーです。私は特にそうなのですが、誰よりもずっと仲間と一緒にいるんです。仕事でもプライベートでも。従業員の子や同い年の仲のいい子と、家族よりも毎日ずっと一緒にいて、ちょっとでも時間があれば会っている。だから自ずとファミリーになっているんですよね。
休みの日でも、シフトを見て「こいつ空いてるわ」って分かったら「今何してんの?ちょっと飲み行こうや!」となります。もちろん系列の店で(笑)そのくらい居場所の一つに、人生の大部分になっています。
オカモ倶楽部グループ
エリアマネージャー
もともと別の飲食企業でアルバイトとして働いていたのですが、「もっと美味しいものを作っている場所で働きたい」と思うようになり、大阪で気になるお店を調べて、一番美味しかったお店で働こうと決めたら、そこがオーゼットカンパニーだった。というきっかけです(笑)実際に食べに行ったときに、とにかく元気で明るくて、「ここで働きたいな」とシンプルに思ったのも後押しでした。
一番大切にしているのは、立場に関係なく、スタッフに期待することです。私はここで、5年ほどアルバイトをして、就活もして、いろんな会社から内定をもらった上で、それでもこの会社がいいと思って入りました。その理由が、まさに「立場に関係なくちゃんとコミュニケーションを取って、人を気にかける」ところだったんです。だから、このオーゼットカンパニーの良さを自身も守りたいです。
魅力が多すぎて迷います(笑)あえて言うと、どの店舗のスタッフも、異動や入社で入ってきた人に常に期待して仕事を教えてくれるところですね。とにかくウェルカムなんです。なので、本当に安心して内に来て欲しいと思います。それに、みんながそれぞれの自身のしたいことを考えながら動けている。そこがいいところだなと思います。他にも社長も専務も、役職関係なくアルバイトスタッフまでしっかり向き合っているのも魅力です。社長や専務が店舗に来られたときも、アルバイトさんにラフに話しかけたり、みんなのことを覚えていたり。本当にすごいなと思います。プライベートな相談を社長にしたことがあるのですが、夜中に東京を2時間くらい一緒に歩きながら話を聞いてくれたことがあって。仕事じゃない面でもそんなに向き合ってくれるんだ、と感動したのを今でも覚えています。
オーゼットカンパニーらしい活気・空気感を守っていきたいです。僕がアルバイトをしていた頃はまだ店舗数が10店舗以内くらいで、会社で大切にしている「お客様の明日を元気にする」感じがしっかり浸透されていたんです。店舗展開につれてその浸透が難しくなってしまうのは事実です。その時に変わらず想いを浸透させるために自分に何ができるかを日々考えています。また、会社として2028年に100店舗という目標を掲げているんですけど、その100店舗の中で、「一番オーゼットが求めている店」を作りたい、というのが個人的な目標です。いわば、社長にとっての100店舗中の1位を取りたい。いろんな業態も価格帯も違う店がある中で、品質・サービス・清潔さ・雰囲気を一番体現できている店、そしてお客様の明日を一番元気にしている店を、僕らのグループで何としても出したいという思いがずっとあります。
すごく考えたんですけど、難しくて(笑)。めちゃくちゃファミリーだし、めちゃくちゃ仲がいいんです。ただ、他の会社と違う点で言うと、グループごとに競争心がある、切磋琢磨できる場所です。店舗展開のスピードを競ったり、社内の店舗ランキングがあったり。ファミリーなんですけど、ライバルでもあるんですよ。会社の理念は共有しつつも、その表現の仕方はグループごとに違うので、お互いリスペクトしながら高め合える環境なんです。ただ大きいだけの会社という感じがなくて、それぞれのグループがチームで戦うぞ、という感じ。それが自分にとってのオーゼットカンパニーですね。社員になるか迷っている子によく言うのは、「ここまでチャンスが転がりまくっている職場はなかなかない」ということ。チャンスを掴みたい人は、やればやるほど評価される会社だと思いますのでおすすめです!
肉どうしグループ
焼肉・冷麺 ういしろ
前職は営業の仕事をしていました。営業はお客さんの悩みを解決する仕事だと思っているんですが、なかなかお客さんからの「ありがとう」を実感できなくて。その「ありがとう」を一番実感できる仕事って何だろうと考えたときに、アルバイト時代に経験したお客さんとの距離が近い飲食店が一番だなと思い出したのがきっかけです。
業態にこだわりは無かったんですけど、焼肉屋に興味がありました。転職の時期にいろんな人に飲食の話を繋いでもらう中で、今の専務を紹介してもらって。当時はコロナ禍だったんですが、その中でもどんどん出店しているイケイケな企業だったことが印象的で、挑戦してみたい焼肉屋の業態もあることが決め手で入社しました。
一番こだわっているのは、目の前のお客さんが喜んでくれているか、快適に過ごせる空間を作れているかです。もちろん料理のクオリティ、肉のカットや盛り付けにもこだわっていますが、それも全部「お客さんのありがとう」のため。来てくれたお客さんに満足して帰ってもらう。その結果が売上や自分の給料に反映されると思っているので、まずはお客さんの満足を一番に考えて仕事をしています。
店長としては、働きやすい環境作りと、スタッフがどれだけ前のめりに楽しく働けるかを大切にしています。「やってみたい」「これどうですか」という意見はすぐ取り入れるようにしています。メニュー提案についても、レシピだけでなく、原価計算や利益管理までスタッフが裁量権を持って取り組めます。実際にやってみて、成果につながればやる気にもなるので、私はアドバイスするくらいです。
一番は、社長や専務、マネージャーや上司も含めて、社員のことを一番に考えてくれているところです。自分が「やりたい」と思ったことは全面的にバックアップしてくれます。日本の中心地、東京で働きたいという思いがあったんですが、その思いを伝えたら、出店場所をずっと探してくれていて、去年それが実現しました。社員の「やりたい」「こういう店を作りたい」という意思をしっかり汲み取って、形にしてくれる。そこが僕は一番の魅力だと思っています。
あと、経験をすぐ積ませてもらえる環境も魅力です。僕は入社当時、包丁もほとんど握ったことがなかったんですが、初心者ながら3ヶ月ほどでお肉を任せてもらえるようになりました。下積みで「見て覚えろ」ではなく、どんどん実践させてもらえるのはありがたかったです。
ゆくゆくは人材育成や教育の分野に携わりたいと思っています。お肉を切ったことがなかったスタッフが、4ヶ月ほど前から練習を始めて、僕の指導をどんどん吸収していって。ついにお客さんにお出しできるほどに成長して、最近お客さんに「綺麗」「美味しい」と褒めてもらえたんです。その子の成長と喜ぶ姿を見て、人を育てることに強いやりがいを感じました。
AIが進んでいる時代ですけど、飲食店が最終的に選ばれる理由はやっぱり「人」だと、改めて感じました。お店には店長の特色が色濃く出ると考えています。そんな店長の育成に注力するイメージを持っています。
一言で言うと、ワクワクを与えてくれる会社です。入社して6年目ですが、会社は入社当時から毎年どんどん良くなっています。会社の規模も、挑戦の機会も、給与水準も、評価制度も福利厚生などの待遇も、あげたらキリがありません(笑)
それだけでなく、利益だけを追うなら確実に利益の出る店舗を作っていく方が安定するはずなのに、そうじゃなくて、社員の「やりたい」「こういう店を作りたい」という意思を汲んで出店を続けてくれること。これが次は何をするんだろうと1番私をワクワクさせてくれますし、未来を見せてくれる会社だなと感じます。
とり藤グループ
焼鳥 とり藤 福島店
前職はカフェで働いていて、以前から繋がりのあったエリアマネージャーをしている上司の紹介でアルバイトとして入りました。もともと「女性の焼き師ってかっこいいな」という憧れがあったので、未経験の業態でしたが、ワクワクする気持ちがありました。アルバイトを3ヶ月ほど続けるうちに職場の居心地がすごく良くて、当時のマネージャーに「来月ぐらいから社員になるわ」と冗談混じりに言ったら、そのまま社員になりました(笑)
一番心がけているのは、店舗の雰囲気づくりです。そのためにアルバイトさんや社員さん一人ひとりに合ったケアを大切にしています。店舗は1人では成り立たないと常に考えていて、みんなの力が必要不可欠です。悩みを抱えず、十分に力を発揮して楽しく働いてほしいので、メリハリはつけつつも、壁はなくそうという感じでやっています。営業後に飲みに行くなどの交流が自然と発生しています。
魅力は大きく3つあります。まずスキルアップできること。挑戦をどんどんOKしてくれる環境なので、自分の意欲次第でいくらでも成長できます。私は早く覚えたかったので自分で目標を立てて取り組んでいたのですが、先輩から「この串、めっちゃ綺麗やん」って褒めてもらえたのがすごく嬉しくて、次もまた頑張ろうという気持ちになりました。2つ目は人柄・人格の面でも成長できることです。役職が上がって責任の範囲が増えていく中で、冷静に物事を判断する力が身についたと感じています。3つ目は社長との距離感の近さ。飲み会に誘ったら来てくれたり、下の名前で呼んでくれるのが嬉しいです。役職や立場で距離ができがちだと思うんですけど、それを気にさせないお人柄で、本当にフレンドリーで働きやすい会社だなと思います。
新店で店長を任せてもらえることが決まっています。そこでも一生懸命結果を出し、5年以内にはマネージャーを任せてもらえるくらいに成長したいという思いがあります。弊社のビジョンにもあるのですが、会社全体で100店舗を目指しているので、それに向けて自身の担当している業態を増やしていけるよう、メンバーで一体となって前進していきたいです!
成長させてくれる場所でもあり、家族のような存在です。弊社は社員もアルバイトさんも含めて、みんなを「ファミリー」って呼んでいるのですが、本当にその通りです。みんな親身になって相談に乗ってくれますし、社長に直接話を聞いてもらったこともありました。ほんまにいい会社やなと思います。働いてもらったら分かると思います。ぜひ来てください!
おっきゃがりグループ
囲炉裏のおっきゃがり
今まで、日本料理、居酒屋、寿司屋と、いろんな飲食を経験しており、その経験を活かして、「海鮮居酒屋をやりたいな」と思って求人を探していました。オーゼットカンパニーの求人を見たとき、「大阪一かっこいい飲食集団を作りたい」というワードと、元気そうなスタッフの写真が印象的でした。純粋に「これ、めっちゃいいな」と思いました。飲食の仕事をする上で、どう働きたいか改めて考えた時に、かっこよく働きたいと思い、すぐ応募して正社員として入社しました。
「四季を感じられる炭焼き海鮮居酒屋。行きつけになって、紹介しても喜ばれる店」という店のコンセプトを大切にしています。弊社が大切にしている「お客様の明日を元気にできる」という考えは常に軸として考えていますし、接客の指導もそこに繋がるようにしています。行きつけになってもらうために意識しているのは、やっぱり接客です。お客さんによって言葉遣いを変えるなど、お客さんの望む距離感でコミュニケーションを取るなど、居心地のいい接客を心がけています。
料理に関しては、絶対に妥協しないこと。仕入れの中でできる範囲はありますけど、その中でも妥協せず「美味しいもんを出そうぜ」というのは大切にしていますね。
魅力はいくつかあるんですけど、まず社長の人柄ですね。すごく親身になってくれるんです。僕の中ではこれが一番です。それから、やりたいことは一度全部やらせてくれること。本当に挑戦させてくれる会社だと思います。たとえば「外の看板を目立たせたい」と提案したら、「とりあえずやってみ!やってみて失敗したら、また変えたらいい!」と言ってもらえて。自分で発注先を探したり、費用を相談したり、なかなか経験できないことに取り組めています。
あとは、全店お客さんに胸を張って紹介できること。大阪地区のお店は全部行きましたけど、接客もいいし、料理もちゃんと美味しい。「オーゼットカンパニーは美味しい料理を作ってる」と分かるお店ばかりなんです。これは大きな魅力だと思います。
流行る店を作り、その店を流行らせ続けたい。というのが一番ですね。そこにはスタッフの活躍の機会が溢れていると私は考えます。そのために今の店舗でいうと、みんながいきいきと能動的に働けるような環境を、店長として常に作り続けたいと思っています。
うちの店舗のスタッフは、大阪で1位2位を争うくらい元気があるんです。その生き生きとした活気も大切にしつつ、メリハリのある環境づくりをし、それが他の店舗にも浸透していったらいいなと思っています。
一言で言うと、成長し続けられる場所です。今の店でも日々挑戦の連続で、それが日々の成長になっています。これは自分だけじゃなくて、社員のスタッフもアルバイトスタッフもです。みんなが新しいことに挑戦して成長し続けている、そういう環境だと思っています。
あとは、家族のような存在でもありますね。簡単に言うと「家みたい」な感じで、思ったことはちゃんと言えるし、お父さんと子供みたいに、立場や地位に関係なく意見交換ができる。そういう場所です。
< RECRUIT >
一人ひとりが自分らしく輝けること。それがオーゼットカンパニーの強みです。仲間の成長を心から喜び合える――そんなチームがここにあります。
< COMPANY >
みんなのおかげや(感謝を伝える)
ええんちゃう(とりあえず受け入れる)
わるないな(助言・叱るときはまず褒める)
飲食店の課題に向き合いどんどん改善を続けています。
会社を設立してまもない頃は福利厚生は1つもありませんでした。従業員や社長の多くの「こんなのあったらいい」が形になり、今の数に至ります。同様に待遇面もどんどん改善されていき、月4だった休日日数も今では8〜9日に。飲食店の課題に向き合いどんどん改善を続けています。